
普段あまり目にすることのない、フラワーギフト(アレンジメント)のラッピングから梱包まで
すべてお見せいたします。
∴花束の梱包方法はもう少しお待ちください。 |
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○お届けまで「時間がかかる」ということを、
常に頭に入れた「仕入れ〜製作」を心がけています。
○ラッピング代は頂戴しておりませんご注文のお花、すべて以下のようなラッピングスタイルです。
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アレンジメントが完成しました。
予め、お水を足していますが、ラッピングの前にこぼれない程度にもう少しお水を差しています。
お花にも、軽く霧吹きをし、水分の蒸発を防ぐミストも軽く吹きかけます。
(花びらの弱いお花は、痛みやすいので、お水をかけません。)
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普通の透明セロファンで、お花を包みますが、
リュンシエルでは、ちょっと一工夫。
お花の蒸れを少しでも防ぐため、
セロファンにパンチで穴を開けます。
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一緒にお入れする、お手入れの方法の紙です。どんなお花をアレンジしたのか、アレンジが仕上がってから手書きさせていただきます。
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同じアレンジメントです。ラッピング前(左)と、ラッピング後(右)
ラッピングをすると、ちょっとおめかししたようで、よりいっそう華やかに、素敵になります。
リボンは、シンプルなサテン、もしくはオーガンジー。お色目は、アレンジにあわせてセレクトしています。
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メッセージカード。
もちろん無料で、お付けしています。
折りたたみ式カード、
エンボス柄のシンプルなカードの2種類です。
○カードの種類は、ご指定いただけません。
○いづれの場合も、プリンターでバランスよく印字
いたします。
○目安として、〜150文字程度のメッセージで
ご注文フォーム内にご記入ください。
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お花専用配送ボックス。(大・小・特大の3種)
中には、穴が開いた底板をセット。この穴に、アレンジメントの花器がすっぽり納まる仕組みです。
花器によって、底板の高さ・穴の大きさを変えています。
箱は、扉式にしています。
小さな箱(写真のもの)は、扉式ではないのですが、カッターナイフで、切っています。
一度上から取り出す際に、花首が折れた。と、お客様からのお声を頂戴し、リュンシエルの箱はすべて扉式にしています。
横から出す形になるので、花が折れることもまずありません。 |
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アレンジメント・メッセージカード・お手入れカード・
ショップカード・配送伝票をそろえました。
ご注文時に、プリントアプトしている受注書と
照らし合わせて、
すべて間違いないか、確認します。
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底板の穴に、薄紙をしいてアレンジメントをすっぽりはめ込みます。
手前に、メッセージカード
奥に、お手入れカードをお入れしています。
夏季は保冷材も入れています。
この状態で、左右、上下に軽く揺らし、
配送途中に考えられる範囲の揺れでも
大丈夫なことをチェックします。
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透明テープで、梱包します。見た目もすっきり。
ヤマト便のB2伝票を左上に。その下に、お花の取り出し方についての注意書きシールを貼っています。
これも、箱を扉式にしたのと同様、花を傷めず、お届け先様に簡単に取り出していただけるように
いたしました。
また、誰もが、箱のどの面を見ても、「生花」「取り扱い注意」「天地無用」のものであると、
わかるようにシールなどを貼っています。
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これは、大きいほうの箱です。
アレンジのサイズによって、
きちんと閉められない場合もあります。
そんなときは、右のように、セロファンをしわのないように貼って梱包しています。
できる限り、テープやセロファンがよれないよう、
丁寧に、時間に余裕を持った
梱包をしています。
ヤマト便のドライバーさんの集荷までの時間を
冷暗所にいれて待ちます。
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